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     ETX-125のトレーニング方法
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投稿者 スレッド
ゲスト
投稿日時: 2006-12-16 12:30
ETX-125のトレーニング方法
こんにちは、お世話になります。

私はETX-125に接続をしようとオートスターの英語版を入手したのですが、トレーニングの方法が解りませんで困っています。
トレーニングの方法や実施する時期をご存じの方が居ましたら、お手数をお掛けしますが、ご教授をお願いします。

私が分からないなりに考えている方法は次のような手順です。

オートスターを昼間の明るい時間にETX-125に接続して初めて(工場出荷状態)電源を入れ、初期化が終わった段階で日付や時刻、地域情報を入力する前にトレーニングコマンドを実行する。

そして、鏡胴が水平に近い位置の対象物を左右方向キーで10分ぐらいファインダーの中心に来るように追いかける。
次に有る程度高さのある対象物を上下の方向キーで10分ぐらいファインダーの中心に来るように追いかける。この操作を経緯台、赤道義モードでそれぞれ行う。

でもコマンドの終了はどのようにするのでしょうか。 トレーニングが完了したとオートスターが認識すれば自動的に終了するのでしょうか・・?

その後、日付や時刻、地域情報を入力し自動導入のための経緯台あるいは赤道義モードのセットアップをイージーモードで行う。

と言うような手順で、考えています。
見当違いな考え方をしているかも分からないですが、問題点や正しい方法などご教授頂けたらありがたいです。 よろしくお願い致します。




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題名 投稿者 日時
 » ETX-125のトレーニング方法 ゲスト 2006-12-16 12:30
     Re: ETX-125のトレーニング方法 ゲスト 2006-12-19 2:42
       Re: ETX-125のトレーニング方法 ゲスト 2006-12-19 18:32

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天文用語辞典
- バイヤー符号(ばいやーふごう) : 恒星の呼び名の1つ。一般的に星座内の恒星には、明るい物からバイヤー符号が付けられる。最初は、ギリシャ文字として、α(アルファ)、β(ベータ)、γ(ガンマ)、δ(デルタ)、ε(エプシロン)、ζ(ゼータ)、η(エータ)、θ(シータ)、ι(イオタ)、κ(カッパ)、λ(ラムダ)、μ(ミュー)、ν(ニュー)、ξ(クシー)、ο(オミクロン)、π(パイ)、ρ(ロー)、σ(シグマ)、τ(タウ)、υ(ウプシロン)、φ(ファイ)、χ(カイ)、ψ(プサイ)、ω(オメガ)と続く。さらに星座内で数が多い場合には、 a、b、c~z、さらにA、B、C~Zと続く。一部、順番に例外もある。
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