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     DSIのrawデータのフォーマットについて
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投稿者 スレッド
hamabe
投稿日時: 2005-9-23 14:15
一見さん
登録日: 2005-8-30
居住地: 東京
投稿: 2
DSIのrawデータのフォーマットについて
色々調べたつもりですがよくわからないので、もしもどなたかご存知でしたら教えてください。

DSIを使ってrawデータを全て保存するというモードで、たとえばJPEG画像をとると、JPEG画像のほかにFITS形式の生(raw)画像が得られます。DSIはカラーCCDチップを使っているので、このraw FITS画像にはカラーの情報が含まれていると思います。実際拡大表示してみるとほぼ2x2画素のパターンが見えます。また、AutoStarSuiteの画像処理ソフトにはraw FITS画像をRGBLに分解して4枚のFITS画像に格納する機能もあるようです。ところが、このうちのRGBを使っても、もっともらしいカラー画像を再現できません。L画像はもっともらしく見えます。
一方で、JPEG画像の代わりにFITS画像を取得するモードにすると、RGBに対応した3枚のFITS画像が(生データ以外に)得られ、これを3色合成するときれいなカラー画像が再現できます。
で、私は、RGBLに分解するルーチンを疑っているのですが、どなたか、生FITS画像の中の各画素にどんな色のデータがどういう順に格納されているかといった情報をお持ちでないでしょうか?
DSI Cookbookには書いてあるのでしょうね?

よろしくお願いいたします
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題名 投稿者 日時
 » DSIのrawデータのフォーマットについて hamabe 2005-9-23 14:15
     Re: DSIのrawデータのフォーマットについて hamabe 2005-9-23 17:12

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天文用語辞典
- バイヤー符号(ばいやーふごう) : 恒星の呼び名の1つ。一般的に星座内の恒星には、明るい物からバイヤー符号が付けられる。最初は、ギリシャ文字として、α(アルファ)、β(ベータ)、γ(ガンマ)、δ(デルタ)、ε(エプシロン)、ζ(ゼータ)、η(エータ)、θ(シータ)、ι(イオタ)、κ(カッパ)、λ(ラムダ)、μ(ミュー)、ν(ニュー)、ξ(クシー)、ο(オミクロン)、π(パイ)、ρ(ロー)、σ(シグマ)、τ(タウ)、υ(ウプシロン)、φ(ファイ)、χ(カイ)、ψ(プサイ)、ω(オメガ)と続く。さらに星座内で数が多い場合には、 a、b、c~z、さらにA、B、C~Zと続く。一部、順番に例外もある。
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